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2009年9月24日 (木)

日本のテレビドラマと目と足の故障

 先週、先々週は日本のテレビドラマのDVDを見ました。米倉涼子の「交渉人」、岡田准一の「SP」、萩原聖人とキムタクの「若者のすべて」(古かった)。どれも7万ドン(400円くらい)で買えるので、レンタルでなくてもお得です。「不揃いの林檎たち」とかも断片的にしか知らないので見てみたいですが、こちらのDVD屋には置いていないです。11月に一時帰国するのでその時に見ることにします。

 最近、急に、小さいボウフラが見えなくなったり、蚊の背中の模様が見えなくなったりします。年なのか、それとも暗い照明で本を読んだり、Hなネットを見たりして、目の使いすぎなのか。とりあえず、パソコンに向かう時、文献や本を読む時は明るくするようにします。

 それから左足が痛みます。走ると足首の周りが熱をもちます。これも日本に帰国したときに病院で診てもらおうと思います。

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