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2014年4月30日 (水)

謎の鳥の丸焼き

 昨日の昼間、NIHEの2階のテラスに七面鳥が籠に入れられていたそうです。たまたまたばこを吸いに行った同僚が目撃しました。しかし、夕方また煙草を吸いに行ったらいなくなっていたそうです。

 夕方、仕事が終わって家に帰る前に、守衛さんのところに届けてあった新聞をもらっていこうとすると、顔なじみの守衛さんから、身振り手振りで、飲んでけ―、と強引に誘われました。中に入ると、鶏よりもでかい、ガチョウのような鳥のまる焼けがありました。それを太った、料理のうまい守衛さんがさばいて皿に盛り付けして、香草が少しそえて、出来上がり。
 7,8人の守衛さんと例によって、誰かの知り合いか、たぶんNIHEではあまり見たことのない人が二人加わって酒盛りとなりました。鳥肉は少しにおいが強くて、肉が噛み切れないくらい硬かったのですが、3,4杯飲むうちにだんだん気にならなくなりました。それにしてもあれは七面鳥だったのでしょうか。気になります。
 前日の酒で中途半端な睡眠をしたせいなのか、今日は眠い一日でした。6カ月間、前の秘書さんが産休に入ったため代理で来ていたTさんは今日で終わりだったので、昼食は皆でビュッフェに行ってきました。お疲れさまでした。

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